現在の支援額

30,000円/目標金額:3,000,000円

現在の達成率 1% ※残り65日

私たちについて

弊社では、主にスポーツを通したまちづくりと、そのスポーツクラブに関連する事業を行っております。スポーツ事業では、北海道からJリーグ参入を目指したサッカークラブ運営と、子供のアカデミー、スクール運営です。関連する事業といたしましては、クラブスポンサー様との協業によるキャリア支援事業、コールセンター事業など、様々な分野で活動しております。
また、今後はサッカー専用スタジアムの建設と、スタジアムを中心とした「まちづくり」に必要な事業を行います。その町には、人が住む住宅街、マンション、スーパーマーケット、ショッピングモール、保育園や幼稚園、学校、病院、レストラン、カフェなど、様々なものが集まります。なるべく自社で事業展開していきたいですが、手の届かないところはパートナー様の力をお借りし、全て実現させます。

<代表挨拶>
はじめまして。株式会社DRAWING 代表取締役の竹内です。
高卒、大学へ1年行き、休学、すぐにヨーロッパのドイツへサッカー留学をしました。
最後の2年でプロ契約を勝ち取り、念願のサッカー選手というキャリアを手に入れましたが、想像していたプロサッカー選手ではなく、4シーズンが終了したタイミングで戦力外通告、帰国し、2018年の5月に起業、今年で7年が経過し、会社設立8年目に突入しました。

ヨーロッパで見たサッカー文化に憧れ、日本でも自分のプロサッカークラブを持ちたいという想いから始まりました。
今回カフェを始めることになったのは、まちづくりの第一歩でもありますが、夢ある子供のアスリートを支援する「アスリート食堂」という施設を作りたかったのがきっかけです。物価の高騰により、満足のいく食育が難しい世の中になってきました。また、子供の成長に欠かせない栄養について学ぶ機会が少ない保護者様も少なくないと思います。
私たち大人ができることは、未来ある子供たちに、より多くの選択肢を与えてあげることです。このカフェから、立派なアスリートが育つ環境を作ります。

NOTE

竹内誠寛「Jリーグを目指して活動しているサッカークラブの社長ってどんな人?」

※「株式会社DRAWING」及び「北海道フォルトゥナフットボールクラブ」の公式サイトは現在改良中です。2025年06月01日以降で閲覧可能となる見込みですので、しばらくお待ちください。

カフェオープンに向けて

未来ある子供のアスリートを全力で支援したい。

”小・中学生が無料で食べれるアスリート食堂”
まだまだもったいない世の中。もっと子供たちに還元できることがあるはず。子育てをする家族のサポートに加え、知識ある大人が、未来あるアスリートを支援することで、地域活の性化をし、貢献する。
私たちは、未来の原石である子供のアスリートを支え、夢をかなえるサポートを行います。

アスリート向けの食堂をきっかけに始める飲食店ですが、経営的にも圧倒的な存在感を発揮できるビジネスモデルで勝負します。
店舗は札幌市の円山・伏見エリア、2階建て。1階フロアはコーヒースタンドとロースタリー、2階フロアでカフェ、食堂を運営します。
都会の喧騒から少し離れた静かな住宅街に、スタイリッシュで心地よい空間を、多くのカフェ好きに愛されるような、地元の焙煎所を立ち上げます。他にはない上品さ、居心地の良さを求めて来るお客様を迎え入れ、今まだない唯一無二のカフェを作ります。

また、私たちはカフェ運営を行うにあたり、関わってくださる多くの方が「ワクワクするような環境づくり」を心がけています。
心理的安全性が高く、スタッフ満足度の高い職場では、従業員が新しいアイデアを出しやすくなります。失敗を恐れず挑戦する姿勢が生まれ、組織のイノベーションが促進されます。
モチベーションの高いスタッフ、珈琲が好きなスタッフのために、働きやすい環境を作れる会社を目指しています。

ボードメンバー

  • バリスタ|石黒翼
  • 経営・企画|武村和樹
  • 経営・企画|渡邊姫琳
  • 栄養士|石見祐樹

カフェイメージ

店内はベージュ・ブラウン・テラコッタのアースカラー。自然を連想させる色で、店舗外装のオフホワイトとマッチし、暖かみのある内外観で居心地の良さを演出します。
店舗に入って目の前に大きく広がる珈琲カウンターと、迫力のあるロースタリーで、シンプルかつ海外の落ち着いた工房をイメージします。

コーヒースタンドの中にある小さなカウンター。「Kaffee Bären」のデザインやブランドを表現する、バリスタとのコミュニケーションの場。上品な店内の中にも、カジュアルでオープンな雰囲気を創りました。

「長時間の休憩」までとはいかないけど、「小休止」程度にちょうど良い空間。2階のカフェで長居するつもりはないけど、コーヒースタンドで淹れた珈琲を、ロースタリーの雰囲気と珈琲の香りを感じながら味わいたいお客様のための空間を創ります。

*オープン予定日*

ロースタリー ※8月10日オープン
カフェ・食堂 ※11月1日オープン

資金計画

※クリックでGoogleスプレッドシートに飛びます。

パートナー企業様募集

「"地元"の企業様が"地元"のアスリートを支える」
本プロジェクトに共感し、貢献してくださる飲食店様、生産者の皆様には、様々なリターンを準備しております。「北海道アスリート食堂」から、夢を叶える子供が誕生することと、その瞬間の喜びや感動を分かち合いましょう。

北海道アスリート食堂」コラボによるメリット

支援金額:165,000円/一口 (年間)

記載しているサポートに加え、月に一度の打ち合わせで、お互いに効果のある協業を提案し、実行することも可能です。
弊社は、サポート企業様のニーズに合わせ、様々な分野で活躍します。

パートナー飲食店様の商品を「Kaffee Bären」で販売する場合、利益の30%をパートナー様に還元いたします。
※条件等は別でご案内いたします。

先行販売による支援

支援商品一覧